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| 土・日曜日、国民の祝日、年末年始 (特別整理期間中も歴史文化情報センターは通常通り開館します) | |
本県や他都道府県より収集した中世、近世、近現代などの資料の複製写真を提供しています。 また、明治以降県内で発行された重新静岡新聞、函右日報、静岡大務新聞、静岡民友新聞、静岡新報などの複製写真も提供しています。 さらに当センター所蔵資料の複製写真は原所蔵者及び館長の許可を得て各種出版物などに掲載することもできます。
カウンターでは、皆さんの調査・学習活動のお手伝いをします。
資料を探したり、必要事項を調べる方法をお知らせします。職員に気軽におたずねください。レファレンスサービスは、電話やFAX、手紙でも御利用いただけます。
センターでは、『静岡県史』をはじめ、『静岡県史研究』や『マンガ静岡県史』、『静岡県史料』、県内各市町村史、他府県史、研究紀要、辞典類など約7,000点の図書・雑誌資料を閲覧できます。
『静岡県史』、『静岡県史料』、市町村史などは閲覧室に開架されています。その他、他府県史や歴史・民俗に関する図書資料は、蔵書目録で請求番号をお調べの上、受付にお申し出ください。
明治以降県内で発行された「重新静岡新聞」(M9~M17)や「函右日報」(M12~M18)、「静岡大務新聞」(M17~M25)、「静岡民友新聞」(M30~S16)、「静岡新報」(M28~S16)、「静岡新聞」(S16 ~S44.2)などの新聞の縮小複写版(一部欠号有)を所蔵しています。申請書を提出後、閲覧室で御覧いただけます。その他の新聞については、新聞目録でお調べの上、受付にお申し出ください。
センターでは、静岡県史編さん事業の過程で収集された複写古文書、絵画・仏像などの文化財写真、民俗芸能写真などの資料を保管しています。
原資料所蔵者・著作権者の公開許可が得られた資料は、センター内で閲覧ができます。
センター内の「県史編さん資料管理システム」や資料目録で検索の上、申請書を受付にお出しください。複写については受付にて御相談ください。
| 古文書・新聞・民俗写真等紙焼き 16万点 240万枚 |
| 重新静岡新聞(明治9年~明治17年) | |
| 函右日報(明治12年~明治18年) | |
| 東海暁鐘新報(明治14年~明治20年) | |
| 静岡大務新聞(明治17年~明治25年) | |
| 静岡民友新聞(明治30年~昭和16年) | |
| 静岡新報(明治28年~昭和16年) | |
| 東京日々新聞 静岡版(昭和2年~昭和17年) |
| センターで所蔵する資料は県民共有の財産です。大切に扱ってください。 | |
| センター内では鉛筆を御利用ください。 | |
| センター内は禁煙です。また、飲食もできません。 | |
| 図書、雑誌、資料等のセンター外への貸し出しはできません。 | |
| 一度に多量の資料の閲覧請求には対応しかねる場合があります。 |
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