蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトル番号 |
1005010281156 |
| 書誌種別 |
地域資料 |
| 書名 |
静岡三都論 |
| 著者名 |
山崎 充/著
小島 茂/著
|
| 書名ヨミ |
シズオカ サントロン |
| 著者名ヨミ |
ヤマザキ ミツル |
| 出版者 |
静岡新聞社
|
| 出版地 |
静岡 |
| 出版年月 |
1991.5 |
| ページ数 |
156p |
| 大きさ |
19cm |
| 言語区分 |
日本語 |
| ISBN |
4-7838-1218-7 |
| 分類 |
S330
|
| 件名 |
都市-静岡県 |
| 目次 |
はじめに、第一章、静岡県経済のアウトライン、(1)豊かさ・暮らしやすさの検証、静岡県には誰もが住みたいと思う、静岡県の泣きどころ、(2)産業構造の特徴、静岡県は全国有数の「工業県」、戦前から地場産業が興っている、(3)静岡県は三つの県、全国的に大きい静岡県の人口規模、最高の所得水準は、「駿東エリア」、第二章、三都市の経済比較、県内三都の顔はそれぞれ異なる、(1)経済的豊かさ、産業構造の比較、所得水準は沼津・浜松・静岡の順に高い、「工業都市」浜松・沼津、(2)人口の比較、県都静岡より多い浜松の人口、婚姻率の高い浜松、低い静岡、(3)成長性の比較、意外に低い浜松の成長性、(4)工業、小売業の比較、進出工場の多い沼津、地場産業の静岡、販売効率が最高の沼津小売業、(5)まとめ、「経済統計」と「現実感覚」のズレ、「経済統計」にはでない面がある、第三章、三都市の文化と市民性、市民性比較の意味、われわれのアプローチ、(1)浜松、対抗意識、浜松ダボハセ論、工業都市としての特徴、理想的人間像、暮らしの文化、実質主義、個人主義と団結力、やらまいか精神、政治家と仕事人、好奇心、浜松凧揚げ祭り、なるなら浜松の婿、パイク的性格、家と車、遊びのスタイル、(2)、静岡、家康の遺産、恵まれた気候、役人天国、Mサイズのまち、女性のまち、経営者のイメージ、階級・序列意識、批評家のまち、殿様商法、静岡の可能性、やらざあか精神、(3)、沼津、浜松>沼津>静岡、相対的地盤沈下、西高東低、東京都沼津市、沼津人のルーツ、グレイカラーのまち、漁港のまち、庶民的な遊び、静岡県でのベストな暮らし方、太ったあひるが白鳥に変わるとき、(4)、まとめ、第四章、三都市の街並みとデザイン、都市デザインの意味、われわれの方法、(1)、浜松の都市デザイン、ひかり号の車窓からみた浜松、浜松の概念図、浜松駅、デザインマインド・シティ、中心市街地、音楽教室という看板、目指すはウィーン、浜松城址公園、新旧住宅街、夜の顔、(2)、静岡の都市デザイン、ひかり号の車窓からみた静岡、静岡の概念図、静岡駅、魅力的なエリア、呉服町商店街、街路地のデザイン、夕暮れ時の中心商店街、市の建築物、安東・大岩、駅南エリア、(3)、沼津の都市デザイン、ひかり号の車窓からみた沼津、沼津の概念図、駅のデザイン、駅前商店街、リコー通り、文化施設、明治期の建物、工場エリア、橋のデザイン、沼津の自然公園、ランドマークとしての山、(4)、まとめ、第五章、魅力ある都市づくり、生産活動のない都市には活力がない、(1)、沼津市、駅周辺の再開発が緊急の課題、個性豊かなリゾート開発を、中小企業中心の技術コンプレックスの形成、(2)、静岡市、県都にふさわしい中心市街地の再開発を、人の集まる都市づくりを、戦略産業の育成をはかる、文化都市づくりを目指せ、(3)、浜松市、浜松市の都市づくりには戦略がある、ハード優先からソフト充実へ、 |
内容細目
この資料に対する操作
カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。
いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
資料番号 |
所蔵館 |
請求番号 |
配架場所 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
貸出
|
| 1 |
0000129239 | 県立図書館 | S330/147/ | 書庫5 | 地域資料 | 貸可資料 | 在庫 |
○ |
| 2 |
0005095690 | 県立図書館 | S330/147/ | 書庫5 | 地域資料 | 貸禁資料 | 在庫 |
× |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
前のページへ