| 地域MARC番号 |
6000997514 |
| 書名 |
オクハマ!佐久間のむかしばなし |
| 著者名 |
二本松 康宏/監修 |
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丸山 凛/[ほか]編著 |
| 出版者 |
三弥井書店 |
| 出版年月 |
2026.3 |
| ページ |
174p |
| 大きさ |
21cm |
| 件名 |
民話-浜松市 |
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伝説-浜松市 |
| 分類記号 |
S388 |
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388.154 |
| 書誌更新日 |
2026/10/27 |
| 目次 |
序(二本松康宏)、地図、凡例、佐久間町の人口・世帯数・年齢構成、昔話、1、桃太郎、2、一寸法師、3、かぐや姫(一)、4、かぐや姫(二)、5、笠地蔵、6、瘤取り爺(一)、7、瘤取り爺(二)、8、花咲か爺、9、鼠浄土(おむすびころりん)、10、舌切り雀、11、浦島太郎、12、鶴の恩返し(一)、13、鶴の恩返し(二)、14、雪女、15、因幡の白兎、16、かちかち山、17、鼠の天ぷら、18、猿蟹合戦、19、鼠の嫁入り、20、兎と亀、21、十二支の由来(一)(鼠と牛)、22、十二支の由来(二)(鼠と牛、鼠と猫)、23、くらげの骨なし(くらげと蝙蝠傘)、24、蕎麦と麦、25、大根と人参と牛蒡、26、嫁とめまとい、27、姥捨て山(一)(灰縄)、28、姥捨て山(二)(山帰来)、29、一休さんの頓智(一)、飴は毒、30、一休さんの頓智(二)、いかとするめ、31、一休さんの頓智(三)、お椀の蓋、32、一休さんの頓智(四)、このはしわたるべからず、33、一休さんの頓智(五)、屏風の虎、34、一休さんの頓智(六)、餅はくったか、伝説、1、野田の大沼の大蛇(一)、2、野田の大沼の大蛇(二)、3、どんどん渕の椀貸し伝説、4、ふちごの椀貸し伝説、5、福沢の山姥(一)、6、福沢の山姥(二)、7、福沢の山姥(三)、8、福沢の山姥(四)、9、山姥のつぶて石、10、山姥と西渡の仮宿、11、大洞山の天狗、12、舟戸の蛇女房、13、相月沢の蜘蛛樽、14、半血沢(一)、15、半血沢(二)、16、役人沢、17、おくわ御前と池の平の血茅、18、仙戸の仏岩、19、瀬戸の巫女さま、20、相月の比丘尼峠、21、相月の赤子さま(一)、22、相月の赤子さま(二)、23、北条峠の地蔵さま、24、西渡の盲目地蔵、25、明光寺峠のお犬さま(一)、26、明光寺峠のお犬さま(二)、27、徳川家康と大滝の平出家、28、徳川家康と和泉の桶屋、29、徳川家康と小休戸の安達家、30、徳川家康の逃走、31、上平山の弘法さまの水、32、若子城の御方ヶ井戸、世間話、1、相月の諏訪神社の蛇道(一)、2、相月の諏訪神社の蛇道(二)、3、戸口の稲荷さま、4、戸口の兼澤家の地の神さま、5、鮎釣の水本家の神さま、6、舟戸の日切地蔵(一)、7、舟戸の日切地蔵(二)、8、狐に化かされた話(一)、9、狐に化かされた話(二)、10、狐に化かされた話(三)、11、狐に化かされた話(四)、12、狐に化かされた話(五)、13、狐に化かされた話(六)、14、狐憑きを祓う、15、狸に化かされた話(一)、16、狸に化かされた話(二)、17、沢くだしょう、18、北条峠の幽霊、19、夢の知らせ(歯が抜ける夢)、言い伝え、1、相月の梵天さまの砂、2、中瀬のいぼ岩、3、今田のいぼ神さま、4、失くし物と南天、5、送り盆の禁忌、6、送り火の影、7、七夕の飾り、8、箒で人を叩いてはいけない、9、くぼっち、10、くだしょう、11、かわらんべえ、12、火傷を治すまじない、地域解説、城西(一)、��淵早紀、城西(二)、鬼沢知里、山香(一)、辻榮春菜、山香(二)、丸山凛、語り手一覧 |
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