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データ更新日:2026年9月3日開館前

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■生物多様性ふじ戦略

地域MARC番号 6000994727
書名 生物多様性ふじ戦略
書名巻次 2020-2030
副書名 未来へつなぐ富士市の自然といきもの
著者名 富士市環境部環境保全課/[編]
版次 2025年改訂版
出版者 富士市環境部環境保全課
出版年月 2026.3
ページ 110p
大きさ 30cm
件名 生物多様性
  環境行政-富士市
分類記号 S519
  519.1
書誌更新日 2026/07/22
目次 はじめに、富士市の生物多様性の特徴、富士市の生物多様性の課題、第1章、生物多様性地域戦略とは、第1節、生物多様性とは、1-1、生物多様性の定義、1-2、生物多様性の3つの視点、1-3、生物多様性のめぐみ「生態系サービス」、1-4、生物多様性に迫る4つの危機、第2節、地域戦略の基本的事項、2-1、戦略策定の背景、2-2、戦略策定のねらい、2-3、地域戦略の期間、2-4、地域戦略の位置付け、2-5、地域戦略の対象地域、第2章、生物多様性の現状と課題、第1節、富士市の地域特性、1-1、歴史、1-2、位置、1-3、人口、1-4、産業、1-5、気象・気候変動、1-6、地形・気質、第2節、動植物、2-1、富士市の生物の概要、2-2、重要種等、2-3、外来種・遺伝的攪乱、2-4、野生鳥獣、第3節、生態系、3-1、土地利用と生態系区分、3-2、奥山(富士山地区・愛鷹山地区)、3-3、里地里山(富士山地区・愛鷹山地区・富士川地区)、3-4、田園・湿地、3-5、市街地、3-6、河川・湧水地、3-7、海岸・海洋、第4節、人との関わり、4-1、環境汚染、4-2、生物多様性に関する教育・情報提供、第5節、生物多様性に関する課題、5-1、動植物に関する課題、5-2、生態系に関する課題、5-3、人との関わりに関する課題、第3章、戦略の基本的な考え方、第1節、将来像(2050年における富士市の姿)、第2節、2030年までの目標、第3節、基本方針、第4章、行動計画、第1節、行動計画、行動方針1、野生生物を調査する、行動方針2、重要種・外来種・野生鳥獣への対策をする、行動方針3、生物多様性に配慮して自然を利用する、行動方針4、奥山や里地里山の生態系をまもる、行動方針5、田園・湿地の生態系をまもる、行動方針6、市街地の生態系をまもり育てる、行動方針7、河川・湧水地・海岸・海洋の生態系をまもる、行動方針8、環境への負荷を少なくする、行動方針9、生物多様性に関する人材育成や啓発をする、第2節、重点プロジェクト、第3節、重点地域、第5章、推進体制・進行管理、第1節、戦略の推進体制、第2節、戦略の進行管理、第6章、市民・事業者のみなさんへ、第1節、家庭でできる取組事例、第2節、事業所でできる取組事例、資料編、1、用語解説、2、策定の経過、3、委員名簿、コラム、静岡県版レッドリスト・レッドデータブック、生物季節への影響、富士市自然環境マップの調査から分かったこと、富士市の植生の概要、竹取物語や富士の巻狩りから学ぶ生物多様性、絶滅のおそれのある地域個体群のツキノワグマとニホンザル、トンボの生息地(浮島沼つり場公園・赤ドブ池)、あさひ・いのちの森(旭化成株式会社・旭化成ホームズ株式会社)、ビオトープづくり(東芝キヤリア株式会社富士事業所)、ミシシッピアカミミガメとアメリカザリガニ、里地里山の重要種についての保全対策、浮島ヶ原自然公園での保全活動、マツノザイセンチュウとマツノマダラカミキリ、富士市環境アドバイザー制度、「30by30」、「OECM」、「自然共生サイト」、ネイチャーポジティブ

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