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資料編20近現代五


資料編20 近現代五
   口絵
   
   凡例
第一編 政治・行政 …1
第一章 恐慌化の県政 …3
 第一節 県庁機構の変遷と県行政 …3
   一 県庁機構の変遷 …3
   二 県行政の動向 …4
   三 行幸と御用邸の払い下げ …9
   四 県行政と軍部 …13
 第二節 町村長会と町村会議員会 …17
   一 電灯料と教員減俸問題 …17
   二 町村会議員の組織化 …23
 第三節 既成政党と無産政党 …29
   一 政友会と民政党 …29
   二 無産政党 …37
 第四節 非合法運動と治安対策・思想対策 …45
   一 左翼運動と弾圧 …45
   二 思想対策 …52
   三 思想犯保護対策 …57
   四 労働・小作運動対策 …64
 第五節 井上財政下の地方財政と失業対策 …66
   一 井上財政下の地方財政 …66
   二 都市失業対策事業 …73
第二章 満州事変期の県政 …88
 第一節 満州事変の衝撃 …88
   一 国防思想普及運動の展開 …88
   二 飛行第七連隊出動と排外熱の高揚 …91
   三 反戦運動の抑圧 …96
 第二節 非常時教化運動の展開 …98
   一 住民統合政策の再編と地域の対応 …98
   二 国防協会と警防義会 …104
 第三節 立憲政治の行き詰まりと政党地図の変化 …108
 第四節 国体明徴と選挙粛正 …120
   一 国体明徴 …120
   二 選挙粛正運動の展開 …122
 第五節 ファッショ化と民衆の反発 …129
   一 二・二六事件と静岡 …129
   二 防護団の結成 …131
   三 日中開戦前の政治・社会情勢 …134
   四 市町村振興委員会の設置 …140
 第六節 高橋財政下の地方財政 …147
   一 時局匡救土木事業の実施 …147
   二 時局匡救土木事業と県民 …160
   三 地方財政調整制度の形成と市町村財政 …164
第三章 戦時体制と県政 …175
 第一節 戦時動員体制の確立 …175
   一 日中全面戦争と国民精神総動員運動 …175
   二 政党解散への道とその後の政党勢力 …185
   三 大政翼賛会県支部 …192
   四 大日本翼賛壮年団 …203
   五 翼賛選挙 …209
 第二節 戦時地方財政 …220
   一 市町村制五〇周年と戦時体制化 …220
   二 町内会・部落会・隣組の強制的整備 …228
   三 開戦と県政の戦時行政化 …237
   四 防空・防諜・治安 …244
   五 経済警察の創設と活動 …251
 第三節 戦時期の地方財政と国債消化 …259
   一 戦時期の地方財政運営 …259
   二 地方財政補給金と税制の抜本改革 …270
   三 戦時財政と国債の消化 …283
 第四節 経済更生運動と満蒙開拓移民 …293
   一 経済更生運動の施策体系 …293
   二 経済更生特別指定村と満蒙開拓武装移民 …299
   1 経済更生特別指定と分村計画 …299
   2 満蒙開拓武装移民と青少年義勇軍 …304
   3 静岡県海外協会と植民政策 …316
 第五節 戦時社会行政 …325
   一 社会行政の概要 …325
   二 軍事扶助・銃後奉公会 …336
   三 私設社会事業と方面委員 …344
   四 保健・医療 …352
 第六節 戦時体制下の朝鮮人・中国人 …361
   一 協和事業 …361
   二 朝鮮人・中国人強制連行 …371
第四章 大陸の兵士達と本土防衛 …384
 第一節 在郷軍人会 …384
 第二節 中国戦線の郷土兵 …397
 第三節 兵時動員と本土決戦 …406
 第四節 軍隊増設と軍用地の拡大 ・・・416
第二編 経済 ・・・429
第一章 昭和恐慌からの回復と戦時経済統制 ・・・431
 第一節 産業政策と戦時統制 ・・・431
   一 産業奨励と輸出振興 ・・・431
   二 戦時経済統制と商工業 ・・・443
 第二節 満洲事変期の産業発展 ・・・458
   一 織物業 ・・・458
   二 食品工業 ・・・466
   三 機械金属工業 ・・・473
 第三節 戦時重化学工業化と工場疎開 ・・・480
 第四節 商業および金融機関の統合と再編 ・・・495
   一 恐慌・戦時下の統制と中小商工業 ・・・495
   二 「一県一行」政策と静岡県銀行界 ・・・511
   三 日本銀行静岡支店の発足 ・・・514
 第五節 地方交通の戦時再編 ・・・517
   一 恐慌および戦時下の鉄道事業 ・・・517
   二 清水市の軍事工業都市化と港湾整備 ・・・531
 第六節 労務動員政策の展開 ・・・537
   一 恐慌期の労働者状態 ・・・537
   二 労務動員体制 ・・・550
   三 勤労報国隊 ・・・557
   四 労働問題 ・・・564
第二章 農林業の準戦時・戦時再編 ・・・575
 第一節 昭和恐慌と農村の再編 ・・・575
   一 恐慌下の農村 ・・・575
   二 農村恐慌対策 ・・・583
   三 農業と農業統制化 ・・・596
 第二節 戦時農業統制の展開 ・・・606
   一 農業労働力統制 ・・・606
   二 農地統制 ・・・613
   三 農業団体統制 ・・・620
   四 食糧増産政策と食糧管理 ・・・627
 第三節 戦時林政と林業の対応 ・・・634
 第四節 漁業統制と遠洋漁業の解体 ・・・640
第三編 社会 ・・・647
第一章 社会運動の諸相 ・・・649
 第一節 労働組合と労働争議 ・・・649
   一 労働組合運動 ・・・649
   二 労働争議 ・・・655
   三 在留朝鮮人の労働運動 ・・・661
 第二節 農民運動 ・・・664
   一 全国農民組合静岡県連合会 ・・・664
   二 小作争議 ・・・678
   三 農本主義の農民運動 ・・・683
 第三節 婦人運動 ・・・696
   一 社会大衆婦人同盟沼津支部の活動 ・・・696
   二 廃娼運動 ・・・703
 第四節 静岡高等学校学生運動 ・・・705
 第五節 融和運動 ・・・710
第二章 社会紛争と公害問題 ・・・714
第三章 戦時下の官製社会運動とその実態 ・・・720
 第一節 産報・農報・商報 ・・・720
 第二節 婦人団体・青年団 ・・・731
   一 婦人軍事援護団体 ・・・731
   二 青年団 ・・・740
第四章 民衆の日常 ・・・747
 第一節 戦時生活の統制 ・・・747
 第二節 切符・配給 ・・・756
 第三節 食糧増産・供出・献納 ・・・766
 第四節 貯蓄と国債 ・・・777
第五章 大災害と民衆生活 ・・・784
 第一節 静岡大火と復興事業 ・・・784
   一 静岡大火の発生 ・・・784
   二 静岡市の対応策 ・・・789
   三 静岡大火後の都市計画 ・・・794
 第二節 東南海地震 ・・・798
   一 東南海地震の発生 ・・・798
   二 被害の状況 ・・・800
第四編 教育・文化 ・・・811
第一章 学校教育の戦時体制化 ・・・813
 第一節 不況下の学校 ・・・813
 第二節 小学校教育 ・・・817
   一 小学校教育の理念と実際 ・・・817
   二 教員の状態 ・・・832
 第三節 学童集団疎開の受け入れ ・・・838
 第四節 満蒙開拓青少年義勇軍 ・・・855
 第五節 勤労奉仕 ・・・860
 第六節 中等教育 ・・・864
 第七節 高等普通教育・専門学校 ・・・872
第二章 社会教育の体制化 ・・・880
 第一節 少年団 ・・・880
 第二節 幼児保育と教護 ・・・888
 第三節 青年訓練所・青年学校 ・・・898
 第四節 農民道場 ・・・904
第三章 文化への統制 ・・・908
 第一節 娯楽 ・・・908
 第二節 国策としての体育 ・・・911
 第三節 新聞とラジオ ・・・916
 第四節 翼賛文化運動 ・・・923
 第五節 護国神社と宗教統制 ・・・929
第五編 戦争末期の県内状況 ・・・933
  Ⅰ 静岡県ニ於ケル最近ノ重要施策 ・・・935
  Ⅱ 静岡県ノ戦災概況ト其ノ処理等ニ関スル書類 ・・・968
  Ⅲ 米国戦略爆撃調査団報告書〔抄〕 ・・・1010
   一 三菱第六発動機製作所 ・・・1010
   二 日本楽器製造株式会社 ・・・1020
   三 浜松市の鑑砲射撃 ・・・1029
   四 清水市の鑑砲射撃 ・・・1057
   五 日本の都市、島田に投下された一万ポンド爆弾の効果 ・・・1069
   Ⅳ 作戦任務報告書〔抄〕 ・・・1071
解説 ・・・1081
あとがき ・・・1227
付録  
 昭和二十年十二月 戦災概況図
 沼津市 
 清水市 
 静岡市 
 浜松市 

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